浅草下町の梅園

創業 安政元年(一八五四年)浅草寺の別院・梅園院の一隅に茶屋をひらいたのが始まりで、
屋号梅園もそのゆかりである。初代は元祖あわぜんざいで好評を博し、東京名物となり、以来一六〇余年甘味処として伝統を継承してきた。
現在、店舗にてあんみつ・和菓子の販売も行っております。

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